初めてのモルック体験‼
ルール:モルックを投げて倒したスキットルの内容によって
50点ピッタリになるまで得点した方が勝ち(^^)v
スポーツ推進委員の浜松 美智江さん・木村 敏さんを講師に迎え
モルックを教えてもらいました。
ルールの説明を聞き「さ~やってみよう😅」
戸惑いながら、戦略を立てたり、駆け引きがあったり、
皆さん、思わず白熱してました。たくさんの笑顔が見えました😀😁😄
モルックは2人以上集まれば何人でもできる
老若男女楽しめるスポーツです。
初めてのモルック体験‼
ルール:モルックを投げて倒したスキットルの内容によって
50点ピッタリになるまで得点した方が勝ち(^^)v
スポーツ推進委員の浜松 美智江さん・木村 敏さんを講師に迎え
モルックを教えてもらいました。
ルールの説明を聞き「さ~やってみよう😅」
戸惑いながら、戦略を立てたり、駆け引きがあったり、
皆さん、思わず白熱してました。たくさんの笑顔が見えました😀😁😄
モルックは2人以上集まれば何人でもできる
老若男女楽しめるスポーツです。
スポーツをする時、特にチームプレーでは
名前を呼び合いながら 、プレーする事が大切です。
バレーボールで有名なある高校では、
新入部員に先輩からコートネームを
付けてもらうのを慣例としています。
基本は、自分の名前ですが
同じ名前がある場合は
初対面ゆえ、雰囲気で命名されます😀
今の時代、「あだ名」もつけづらい
規制・規則・差別と言われるの世の中ですが
スポーツを通じて、例えば
「川口さん」が「ぐっちゃん」になり、
「副島さん」が「副坊」になり、
下の名前で、「和さん」「美奈ちゃん」
になってもいいのかな、と
違う視点からスポーツを見てみるのは
いかがですか?
一歩、近づけた気分です。
公民館では、卓球やキッズダンス、
ジュニアバレーにサッカーと
「動」を活かすサークルも活動しています。
梅雨に入りに外で遊ぶのも
なかなか難しくなってきたころです。
そんな時は
堤丘公民館のすこやか広場を
公園の代わりに利用してみませんか?
福岡市美術館が実施している『どこでも美術館』
DOCOBI ~福岡市美術館出前講座~
昨年は、布地についてレクチャーしていただきましたが
今年は、焼き物について
教えてもらいます。
実際に触って、焼き物の違いなどを
体験することができます😊
興味にある方は、ぜひお申し込みください。
申込は、電話(092-861-4821)か窓口へ
6月11日土曜日の午後
堤丘小・長尾中の保護者の方を対象に
SSW(スクールソーシャルワーカー)の永瀬先生を
お迎えして
📌SSW(スクールソーシャルワーカー)とは?
📌その役割について
📌コロナ禍の子どもたちの様子について
📌グループワーク(こんな時どのようにしますか?)
この内容で研修会とグループワークをしました。
永瀬先生の自己紹介6/26(日)の午後
予定していた、当館の子ども対象事業『わくわく広場』
は、20名の定員に達しましたのでお知らせします。
当校区の小学校は児童数200名ほどの小さな小学校ですが
さすがに20人の定員だったので
アッという間に定員に達してしまいました。
申し訳ありません。
来月(7月)の子ども対象事業は
『パン教室』(定員16人)
『ガジュマルを植えてみよう』(定員24人)
を予定しています。
詳細は、公民館だより7月号と
7月になりましたら、このブログでお知らせいたします。
6月10日、県立社会教育センターで行われた
社会教育・生涯学習関係職員研修会に参加しました。
公民館の「学ぶ」を振興していくための
スキルアップ研修でした。
グループに分かれ、イニシアティブ(問題解決)体験や
グループ協議・情報交換と
アイスブレイク後の参加者は
初対面にもかかわらず
熱く、楽しく意見交換をしていきます。
さあ、わが公民館も明るい地域を目指してGO!