福岡大学から実習で来ました長嶺幸輝です。
今日は、子どもたちと一緒に夏の風物詩ソーメン流しをしました!
竹を地域の方が半分に割くところを見て、
その竹の節を子どもたちがトンカチと紙やすりを使って
滑らかにしていきました。
子どもたちは普段覗くことのない竹の中を知ることができるよい機会になったと思います。


その後、外でソーメン流しを行いました。
みんな一所懸命にソーメンを箸で取っていました。
その際ソーメンだけでなく、トマトやスーパーボールも流れました!
ツルツルと滑って取りづらそうでした。
私もソーメンをいただきました。
外は暑かったからこそ、おいしかったです😋

みんなで作り上げたソーメン流しは楽しく、
笑顔いっぱいの時間になりました。
貴重な一日をありがとうございました。


















