2021年6月18日金曜日

消防訓練をしました

今年度の1回目は、消防設備点検の日にあわせて、

公民館職員を対象に6月17日に行いました。

点検後の業者さんを先生に

熱感知する消防設備の操作、手順を習い

初期消火のタイミング、事務室への連絡、119番通報など

毎年の事ですが、頭真っ白になりそうです。





なんででしょう、この警報音が血圧をあげるのでしょうか💞

それでも、どうにか訓練を無事に終わらせられるのも

卓越した「非常用放送設備」のおかげ…

いえ、それを点検操作できる業者さんのおかげ…

いえいえ、私たち職員の謙虚な努力のたまものですか…😀

ともあれ、日々の「火の用心」と「平常心」

心がけておきたいものです。







2021年6月17日木曜日

公民館を飛び出して防災センターへ(^^♪

 福岡市民防災センター10時15分まで現地集合 (^^)v

          (申込み:堤丘公民館 ☎861-4821)

















*参加者は一日保険用に100円を当日お持ちください。

2021年6月16日水曜日

雨が似合う花といえば…

雨が似合う花といえば…

紫陽花が有名です。

当公民館の中庭には、額アジサイが咲いています。

また、ご近所から

色鮮やかな紫陽花をいただきました。

持ってきてくださった方のお庭に自生しているのですが

一軒のお庭の中に、紫やピンク、白のアジサイがあるそうです。

また、アガパンサスというユリ科のお花も持ってきてくれました。

   アガパンサス

アガパンサスは、ユリ科の多年草で、
5月下旬ごろから7月頃、
光沢と厚みのある葉が茂った中から
すっと花首を立ち上げて
花火のような放射状の涼やかな青い色の花を毎年咲かせるそうです。

持ち主曰く

『だんだん枯れてきて

自宅の庭ではだれにも見てもらえないので

綺麗なうちにと、公民館に持ってきました。』

とのこと…

公民館の休館が明けるのが

本当に待ち遠しいです…

2021年6月15日火曜日

ワクチンの職域接種が始まります!

職域接種が始まります。

1000人以上の職場や学校単位で21日から全国で本格的に始まるそうです。

また、福岡市では、職域接種条件で、人数等のハードルが高い中小企業に対して、

企業同士のマッチングや、接種会場・医療従事者の紹介などを

サポートする窓口ができるそうです。

64歳以下の方は7月1日以降接種の順番ですが、

20代、30代の方も早いうちに接種が可能になりそうです。

まだまだ自分たちの順番じゃないと思っていた方が

接種を受けられるようになって、

受けるかどうかを悩んでいる方も結構いるそうです。

受けるも受けないも、本人の自由です。

周りに流されず、情報を自身で収集、整理し

自分の納得する決断をしましょう。

👇コロナウィルスワクチンについて

長野県新型コロナウイルスワクチン接種アドバイザーチームが発行・監修したチラシです

2021年6月14日月曜日

夏の寄せ植えをしましょう!

 

今回の講座は、ウォールポットに寄せ植えをします。

🌼ご自宅のお庭やベランダを飾ってみませんか🌷























2021年6月13日日曜日

赤ちゃんの毎日はどんなですか? 母子巡回健康相談

公民館の講堂で母子巡回健康相談会が開催されます。

初めての子育て

コロナ禍での子育て 

etc

赤ちゃんの健やかな成長を願っているのは

親御さんたちだけではありません。

こどもは社会の宝という言葉もあります。

子育て中は、楽しいこともあるけど、心配なことも…

母子巡回健康相談会で、保健師の方に不安や心配を相談してみませんか?

****母子巡回健康相談***

6月25日(金) 10:00~

     受付時間 9:45~10:15

*コロナ感染症対策のため、子ども1人につき保護者1人の参加でお願いします。

2021年6月12日土曜日

ワクチン接種 高齢者と並行して災害支援従事者にも優先接種!

 高齢者(65歳以上)のワクチン接種が進んでいます。

 

福岡市では、かかりつけ医による接種や集団接種会場でのワクチン接種を実施していますが、6月の接種枠が1万2千回分残っているそうです。

当校区在住の高齢者の方で、かかりつけ医だと1回目が8月、2回目が9月という方が、公民館で実施しているワクチン接種ネット予約サポートを利用し、早めに接種できるところに変更される事例がいくつかありました。

もし、早い接種を希望される方(65歳以上)はぜひ、公民館のネット予約サポート(6/15まで、土-日はお休み)で相談してみてください。

福岡市では、高齢者の接種予約は7割ほど完了しているそうです。

ですが、前述のように残っているワクチンを予約枠が空いたまま時が過ぎるのはもったいない話です。

その分を災害が起きやすい季節が近づいている今、災害支援従事者の皆さんを対象に優先接種をすることに決まったそうです。

高齢者の皆さんに早期予約呼びかけをしたうえで、それでも空いた予約枠が有効利用されます。

教職員、保育士、介護従事者、そして災害支援従事者と優先枠が広げられています。


ワクチン接種が広がることで、子どもや高齢者、被災者などが守られ、それぞれの従事者の方々が安心して、自身の分野で活躍していただきたいですね。