男女共のバス研修で 博多織工芸館サヌイ織物工場見学に行きました
バスの窓から見える景色に チラホラ雪が舞う寒い日でしたが
博多織の歴史や、今でも挑戦し続ける讃井社長のお話に
しっかり織られていく博多織のような力強さを感じる時間でした
町の自動販売機や空港の滑走路を 博多織の柄にしたいなど
アイデアは次々と溢れてくるようです(全てに許可申請が下りるとは限りませんが😅)
需要の減った博多織をどのように守り、つないでいくか、
考えて言葉に出し、発信していく姿勢は
男女共同参画の社会づくりに似たエネルギーなのかもしれません






















